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§65警察を語る⑳常に複眼方策(2024.3.26)‥‥警察政策は複雑な人間・組織・社会を相手にする、一面的単眼方策は反作用・弊害を生じ失敗する、基本的複眼方策7つの実践を!

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§64警察の灯火⑲無用の用(2024.2.27)‥‥「警察国家」論の的外れ、警察の目指すべきは「世は事も無し」の実現、警察は「無用の用」の存在たれ‼

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§63警察を語る⑱ 公共の和(2024.1.23)‥‥国民等に生じる法順守によるストレス・負担・不満、社会公共の精神を惹起するには? 法を実践する者の間の”公共の和”を喚起する、警察も実践を!

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§62警察を語る⑰ 法の遵守と補償(2023.12.12)‥‥安全・安心と予測可能な社会をもたらす法の意義、全額当然補償論は公序良俗に反する主張であり自己利益の追求を法に優先させようとするもの、法治主義の脆弱化を図り革命闘争を有利に運ぼうとする主張か

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§61警察を語る⑯ 警察手眼67番(2023.10.31)‥‥法の遵守は国民等の負担になる、警察の「自力本願」能力だけでは全く不十分、国民等の努力・協力=「他力本願」の力が不可欠、日本警察の創設者・川路利良も「他力本願」を切に求めし!!

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§60警察を語る⑮ 不可欠な存在(2023.9.12)‥‥国民等に法を遵守いただくことを担う存在が必要!  私人には任せられない? 法のしもべ=公人こそが担うべし、プラトンが示す中国法批判、日本警察の信頼度

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